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狂った!石油の課税制度!これを見てくれ!
排ガス削減!燃費一番!燃費改善!燃費向上!トルクアップ!エンジン性能改善!
 日本の国が犯されている病名は、「日本病」と!・・その病状は 
先送り中毒,・前例依存症・危機意識欠乏症・リスク過敏症であると!言うが
まーって!まてまて!マテ!
何故公道を走る車だけを責める!大気汚染しているのは・
農工機・建設機械・船舶・ボイラー・工場ばい煙だって同じだろ!
非課税の灯油や重油で走る!デイーゼル車!(軽油取引税32円10銭地方税)
アルコールや、エタノール、灯油を混ぜても!走るガソリン車!(ガソリン税53円80銭国税)
石油課税を改政しない限りデイーゼル黒煙は減らない!
DPFを取り付ければ35円の重油だけでも走れる!だからDPFを取り付けろ!
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石油ガスLPGなど自動車に使うとガソリン税53円80銭 掛ります、国税
石油ガスLPGなど自動車に使うとガソリン税53円80銭 も掛かります、国税
灯油は消費税のみです40円〜50円
軽油40〜50円に軽油取引税32円10銭 (地方税、東京都は都税)
A重油は40〜50円で消費税のみ
固形物の多いピッチはコールタールやアスファルト激安以下
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上記の通り、ガソリンに灯油を混ぜても走りますが 白煙が出ます
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北緯40度以北は冬場軽油の凍結を防ぐため
10%前後の灯油を混入いたします
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重油はもともとデイーゼル機関燃料やボイラー用燃料として利用された物です、デイーゼル車は重油で走ります、 昔の発動機は重油で運転してました。
ただデイーゼル(軽油)仕様車に灯油を50%以上多量に混入すると噴射ポンプが焼きつきます、
デイーゼル車にガソリンを大量に混入するとアットいう間にデイーゼルエンジンは壊れます、
(デイーデル車は燃料で噴射ポンプの機械式の潤滑剤と併用しています)
デイーゼル車に重油100%使用しても運転に支障ありませんが、黒煙が大量に発散いたします、
お答えいたします
7都市条例(デイーゼル車NO)東京都など提唱してますが、100万円もするDPFを小口運送業者が高くて取 付け出来ません!商売道具のトラックを10年ぐらいで新車購入など出来ないとの事、
私は小口運送会社や東京都中央卸市場などの依頼でyuzox-Dを取付け致しておりますが、黒煙の多い デイーゼル車の原因は、整備不良が多い事、まずエアーエレメントの整備が悪い、次に車検時に300cc
で3.000円のドーピング液をタンクに混入し車検時だけ合格させるという、整備工場の話と自動車部品
卸問屋の話で確認いたし、その理由は車検代を安く上げないと客が来ない、今はガソリンスタンドでも 車検代行しているから、またユーザー車検も出きから安く上げなくては、と言う!!
さーて!もっとひどい実態をお知らせいたします!
デイーゼル車の何割かは重油を混ぜているのです!それを発見したのはyuzox-Dに簡易透明フユエール フェルター連結してからです、yuzox-Dフェルター付きを燃料タンクの上に取り付けし、エンジンを始動され ると、なーんと!見る見るうちに
透明なフェルターの内部の濾紙が真っ黒になるではないか! 2号軽油はJIS規格では無色透明となっているはずなのに!(ガソリンのJIS規格はオレンジ色)
となっています、
ところが運送会社のオーナーに、どちらのスタンドですか?と尋ねると、うるせー!決まったスタンドは、 ねー!といい!
そんな物、効果がねーエから外してトットとうせろーといわれた事も何度かありました、運転手達は 数台のトラックはオモイキリ吹かせないんだ、チョロチョロしか走れないんだ、警察の検問個所情報が 知りたいと嘆いていました。
これが実情です!
皆さん!
今の日本の不景気!ご存知でしょう!会社、事業主が多額な借金を抱え、 景気回復を待って
いるのです!
公務員や役人は我々の事業の苦しみなどわかるわけが無い!
私は!給油所や運送会社のオーナーを責めるつもりはありません!だだ狂った、 石油課税制度が憎い!
以上
細田勇蔵
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ガソリン・レギュラー C6H18 ハイオクガソリン C8H18 |
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